
私たちについて
はじめまして。私たちは 「チームビヨンド」です。
楽器演奏・イラスト制作・脚本執筆・企画立案など、それぞれが異なる分野で力を磨いてき た専門家たちが集まりました。 個性豊かで、何事にも真摯に取り組む努力家揃いのメンバーによって構成されています。 私たちの活動の中心となるのは、音楽と物語を融合させた表現です。 「トーンキャスケット」としてのコンサートをはじめ、音楽作品 『TRIBUTE』の制作、 その世界観を広げる絵本や楽譜、CDの制作・販売など、多彩な形で表現活動を展開して います。それぞれの得意分野を持ち寄り、互いに響き合うことで、ひとりでは生み出せない 新しい作品や感動を創り出すこと。それがチームビヨンドの最大の魅力です。 ―音楽を「聴く」だけでなく「感じ」、絵を「見る」 だけでなく「物語として味わう」。 そんな体験をお届けするため、私たちは日々挑戦を続けています。

指揮者の松尾新一郎氏、オリヴィエ・セーレンゼンに師事。
ポーランドクラクフ室内管弦楽団との競演。ベルリン放送交響楽団首席奏者
「ウルフ・ディーダーシャーフ氏」との共演など、
多くのソリストの伴奏をするなどピアニストとしても活躍し、
クラシック音楽のプロデュースを企画、
数多くのコンサートを開催してきた。
また、ピアノ教師としても、数々のコンテストに弟子が優勝するなど、
今現在は編曲や作曲を手掛けている。
~表現力は想像力から~を目的とした、感動のストーリー「TRIBUTE」は、
ストーリーと作曲、全てを製作し、自らプロデュースする
「トリビュートリーディングコンサート」は高評価を受け、
大学のカリキュラムにも抜擢されるなど、各地でコンサートが行われている。
音楽関係だけなく、多くの異業種との人脈も広く、
異業種とクラシックコンサートのコラボ企画などをプロデュースしながら、
若き音楽家たちや演奏家たちの育成にも貢献。
現在も多くのクラシックコンサートのプロデュースを手掛けながら
「TRIBUTE」の続編の 作品を制作している。
チームビヨンド代表
畝高響子
ボイスキャスケット

中島つぐまさ

相良直子




東久仁彦

桜井めぐみ
佐藤真紀
あおやぎまいこ
フラッシュ嶋田
トーンキャスケット




畝高響子
村中彩也花
吉原康平
内田 温子




